リハビリテーション

更新日:2022年3月29日

主治医の先生へ

次のような場合、リハビリテーション科にご相談することもご検討ください。もちろん関節障害の解決のためには、手術という選択肢が必要な場合もありますので、併せて整形外科コンサルトもご検討ください。

● 歩行障害がある場合
● 関節の痛みがある場合(安静時、運動量の多いとき等)
● 歩行速度や耐久力の低下、階段昇降の困難など運動・生活機能の低下のある場合
● 日常生活動作にできないことのある場合

血友病やHIVの患者さんにお会いしたことがまだないPT・OTの方向けに、本サイトではハンドブックを掲載しております。2015年に療法士向けに初版を作成・配布し、現在はPDF版を定期的に更新しています。ぜひご一読いただき、ご活用いただけますと甚大です。


ページの先頭へ